Ctrlキーを使ったショートカット-その1
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Ctrlキーと他のキーの組合せで、色々な操作が実行できます。
エクセル操作を簡単にすばやく行うには、よく使用する操作のショートカットを覚えましょう。
最初はなれませんが、意識して、ファンクションキーやショートカットキーを使うことでよりスキルアップができると思います。便利なショートカットの種類と意味を紹介
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- ↓↓↓Ctrl+ のショートカットキー一覧(内容と意味)
- ○「Ctrl」+1=セルの書式設定ダイアログボックスの表示
- ○「Ctrl」+2=太字の設定と解除の切り替え
- ○「Ctrl」+3=斜体の設定と解除の切り替え
- ○「Ctrl」+4=下線の設定と解除の切り替え
- ○「Ctrl」+5=取り消し線の設定と解除の切り替え
- ○「Ctrl」+6=オブジェクトの表示と非表示位置のみの表示の切り替え
- ○「Ctrl」+7=標準設定のツールバーの表示と非表示の切り替え
- ○「Ctrl」+8=アウトライン記号の表示と非表示
- ○「Ctrl」+9=選択した行を非表示
- ○「Ctrl」+0=選択した列を非表示
- ○「Ctrl」+A=ワークシート全体を選択
- ○「Ctrl」+C=選択したセルのコピー
- ○「Ctrl」+F=検索ダイアログボックスの表示
- ○「Ctrl」+H=置換ダイアログボックスの表示
- ○「Ctrl」+N=新規ファイルの作成
- ○「Ctrl」+O=ファイルを開くのダイアログボックスの表示
- ○「Ctrl」+P=印刷のダイアログボックスの表示
- ○「Ctrl」+V=ペーストの実行
- ○「Ctrl」+W=選択中のブックを閉じる
- ○「Ctrl」+X=選択されたせるを切り取る
- ○「Ctrl」+Y=最後のコマンドや操作の繰り返し(ファンクションキー「F4」でもできる)
- ○「Ctrl」+Z=元にもどす
- 押さえておきたいのは、
「Ctrl」+1のセルの書式設定などCTRL+数字関連と、元に戻すコマンドである「Ctrl」+Zなどは覚えていて便利なショートカットです。
エクセルの便利な使い方を掲載しています。
- エクセルには表計算や集計、便利な機能があります。参考にどうぞ
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